お金をかけずに勉強できる穴場

 

科学館には税金も使われていますから

 

 

 

 

今日も、これからはーちゃんと一緒に

科学館へバイクで出かけます。

 

これまで都内はもちろんのこと、

各地の科学館に出かけしました。

 

料金は大体無料か、高くても数百円です。

(駐車料金が必要な所もあります)

 

国内旅行の際は、途中で科学館に

立ち寄るルートを選びました。

 

その中で何度も遊びに行ったのは、

西東京の多摩六都科学館3回、

甲府市の山梨県立科学館5回、

千葉市のQiball(きぼーる)5回です。

 

科学館の基本的な展示内容自体は、

規模の大小はあれど似たり寄ったりです。

 

もしかしたら同じ人か同じ組織の、

アイデアじゃないかと思うほどです。

 

それでも、子供の好奇心をそそる

仕掛けは沢山あって良いです。

 

遊んでいるうちに勉強になっちゃう、

そんな感じがありますよ。

 

特に、ときどき開催される

イベントは要チェックです。

 

面白くて人気のある企画は、

すぐ予約がいっぱいになります。

 

はーちゃんママは、どんどん応募

するので、けっこう当選しました。

 

いつも、半日か一日中遊びました。

パパの解説はもしかして邪魔だった?

 

最近ではもう、時間を決めて

勝手に遊ばせています。

 

 

立地のよっては遊ぶ場所も併設され、

体力も鍛えることができそうですよ。

 

管理人がお勧めする甲府の科学館は、

愛宕山の山頂付近にあります。

 

山に沿うように作れれた、

フィールドアスレチックは、お金を

払ってもいいくらい面白いですよ。

 

また天気が良ければ富士山はもちろん、

南アルプスも甲府盆地もよく見えます。

 

 

こういうのも地方には結構ありました。

はーちゃんの写真(アスレチック)

(4才2カ月)

まだ、一人では怖がっていたころです。

でも、やる気は十分ありましたよ。

 

 

地元の科学館に通うのもありだし、

どこか出かけるなら、観光もいいけど

 

科学館のイベントに合わせて

参加するのもありですよ。

 

 

まとめ

 

科学館の基本的な構成は、見た限りほぼ同じ。

それでも、何度も通う価値があります。

 

ときどき開催されるイベントは、

事前予約の必要な場合があります。

 

親子で一日遊んで、勉強にもなります。

迷わずどんどん応募しましょう。