肌身離さず愛用しているもの

 

においと思い出がしみ込んでます

 

 

 

ズバリ、黄色いタオルのことです。

 

小さい時からずーと、肌身離さず

愛用しているタオルです。

 

今ではボロボロになってしまいました。

それでも、寝るときはキータオを探します。

 

はーちゃんの大事なものには順番があります。

1番がママ、2番がキータオ、3番が金魚で、

4番目にやっとパパが登場しますよ!

 

はーちゃんは冗談も言うようになりました。

(冗談じゃなかったらどうしよう)

 

キータオが無いと安心できないようです。

はーちゃんは思い出の詰まった

キータオの匂いを嗅いでにっこりします。

 

かれこれ10年くらい使っていますから、

ママも何とか捨ててしまいたいようです。

 

似たような色や肌触りのタオルを与えても、

キータオの処分は絶対にダメなのでした。

 

洗濯するのも嫌がります。

はーちゃんの香り漂うタオルです。

 

 

使い始めたのは1才の頃だと思います。

証拠写真

証拠の写真があるのは1才3カ月からです。

ちょっとわかりにくいから別の写真を。

 

これはキータオをお腹に入れて噛んでますね。

遊ぶ時もいっしょだったようです。

おいしいタオル

(1才9カ月)

寝ても起きてもヨダレをたっぷりと、

吸収してくれました。

 

せっかくなので、最近のキータオです。

今のキータオ

もうタオルの形はしていません。

繊維が抜け落ちていかないように

何か所も縛ってあります。

 

 

あなたのお子さんには、

このようなこだわりの一品は

ありますか?