情報に踊らされると大変になる

 

もっと手を抜いてもよかったと思う

 

 

 

はーちゃんを育てるのに、

大変な時期は確かにありました。

 

一番めんどくさかった原因は、

パパだったかもしれません。

 

お互いの配偶者がめんどくさい

存在となってしまったようです。

 

はーちゃんに良かれと思うあまり、

情報に踊らされ育児の仕事を増やした

結果として面倒くさくなりました。

 

本当はもっと手を抜いてよかった、

今ではそのように思います。

 

育児が面倒になるほど、

関連グッズは売れますからね。

 

商売繁盛のためには、

「何々しなければならない」

多いほど良いわけです。

 

まあ、パパもママも新米でしたから。

けっこうケンカしたりして疲れました。

 

 

まとめますと

 

本当に必要なこと以外は

やらない方が良い。

ということですね。

 

生れてからだとテンパっちゃうから、

赤ちゃんが生まれる前に、

ゆっくりと勉強する方がいいかも。

 

育児の仕事量を減らす勉強です。

それで、時間もお金も節約になります。

 

 

その分、愛情をたっぷり与える

ことができますよ。

 

世間で言われている良いことが、

本当に子どもにとって良いのか、

業者の売り上げアップに良いのか

見極めることが大事です。

 

 

ちょっとブレイク

 

この頃はミルク一つあげるのでも、

めんどくさい作業を沢山こなしました。

パパまくら

(0才2カ月)

でも慣れてしまえば楽勝です。

夜中のミルクは私の仕事でしたよ。

 

飲んだ後は背中をぽんぽんして、

上手にエア抜きをしました。

 

 

赤ちゃんにとって何か不具合があれば、

ちゃんと泣いて教えてくれましたよ。

抗議

(0才3カ月)

このような時は想像力を発揮して、

何とかしてしまいました。

 

はーちゃんは泣いてもかわいい。

そう思って対応すると楽しいです。

 

 

ほーら、すぐに泣きやんだ。

オッケー

この瞬間がとっても嬉しい。

子育ての醍醐味ですよ。

 

 

大変な時期もすぐに過ぎていきます。

あそび

(0才5カ月)

もう、夜中のミルクはなくなりました。

遊ぶのが得意な、はーちゃんでした。