セカンドオピニオンも撃沈

 

2度めの検査結果報告です

 

 

 

先週末に学校で視力検査がありました。

 

少しづつ視力が良くなっていたので

良い結果を期待していたのですが、

CとDとの結果にがっかりしました。

 

やっぱり、医者の言う通りなのか。

あきらめて、眼鏡にしようか。

 

はーちゃんもママもパパも、

胸の中に不安がよぎりました。

 

でも、はーちゃんが納得していないので、

昨日は新しい眼科医にかかりました。

セカンドオピニオンの意味もあります。

 

結果は0.2と0.3でした。

やはり眼鏡をすすめられました。

 

近眼は遺伝の可能性が最も高いこと。

病気ではないことなど、話されました。

 

とくにスマホの見過ぎよりも、

遺伝の影響だと言われました。

 

パパは半分あきらめました。

はーちゃんは眼鏡も似合うしね。

 

はーちゃんとふたりで

しょんぼりと家に帰りました。

 

ママにそのまま報告すると、

すぐさま、その医者はダメだから、

ちがう医者に連れていこう。

そういう方針になりました。

 

ちなみに、ママは近眼ですが

後天的なものだそうです。

 

家族にも近眼はいないから、

治るに違いない。と言うのです。

 

あきらめかけていたので、

大いに反省しました。

 

また気持ちを新たに、少し改良した

トレーニングを再開しました。

 

視力については、今後も

経過報告をしていきます。

 

 

ちょっとブレイク

 

小さい頃は音に敏感で、

音量を小さくして

歌っていました。

 

いまでは、全く平気です。

歌も大すきです。

カラオケ

(3才2カ月)

 

 

替え歌も自作して歌います。

ギター

(3才6カ月)

じつは、お試しでピアノを

経験させようとママが企んでいます。

パパは何とか邪魔しようと思っています。

 

 

はーちゃんの時間がなくなり、

遊べなくなりそうだからです。

はーちゃんの写真(ベルト)

(3才11カ月)

 

ひと悶着おきないように

事が運べばいいな。