Cっていったい何のこと?!

 

眼科は眼鏡を勧めるのが仕事か

 

 

 

小学5年の息子が、

学校の視力検査でC

なってしまいました。

 

すぐに眼科に行きましたが、

左右それぞれ0.2と0.3でした。

 

医者には眼鏡をすすめられ

親としては大ショックでした。

 

パパは事前に調べていたので、

仮性近視の可能性があるからと

眼鏡を断り、ミドリンMという

点眼薬を処方してもらいました。

 

 

医者の言うことも真に受けず

 

それから約3カ月、自己流でしたが

視力回復のトレーニングをしました。

 

その結果は、左右ともに0.5でした。

 

医者もおどろいたようで、

「両目なら0.7あるから普段の生活には

困りませんね」といわれました。

 

 

医者の本音は長く通わせたいのだ

 

ところで、子供が小さかったころは

大人気の皮膚科に通っていました。

 

いつも行列ができるほど混んでいたので、

名医だと思っていました。

 

でも、症状は良くなるのですが、

完治はしませんでした。

 

そのため、いつまでも

ずーと通院していました。

 

 

数少ない名医は変人だから

 

最近お気に入りの皮膚科は、

すいていることが多いです。

だいたい一回で完治してしまいます。

 

本物の名医は一発で治してしまうから、

ダラダラといつも混雑するようなことは、

ないのだと悟ってしまいした。

 

 

自分でも医学の勉強は必要です

 

さて、今回は視力をある程度まで

回復させることができましたよ。

 

もし事前に何も勉強せず、

医者任せだったら

今頃メガネっ子

なっていたでしょう。

 

そして眼科とは一生涯お付き合い

しなければならないところでした。

 

あぶない、あぶない。

 

もし急に、あなたの子供の

視力が落ちたりしても、

慌てることなく対応しましょう。

 

とりあえずは子供と話し合いの上、

ゲームなどは中止します。

 

完全に取り上げる必要はありません。

 

ひまさえあれば一日中スマホなどを

見続けることが問題だからです。

 

そして、必ず視力を回復させるぞ!

と決意すれば良いと思います。

 

あとは親子で楽しみながら、

スキンシップもかねて視力回復の

トレーニングに励みましょう。

 

 

今後も経過を報告しますよ

 

次回は管理人の息子には効果があった、

自己流のトレーニング方法をお伝えします。

 

本人も気に入ったのか、

なにやら工夫しながら今でも続けています。