いやあ長かった長かった

 

11人もの挨拶が続きました。

 

会長、市長、県会議員、市会議員等々・・・

 

応援の親たちは座っていたけど、

子供たちは立ちっぱなしです。

 

一人だけあいさつを一言で終え、

拍手喝さいを浴びていました。

 

この現象を目の当たりにしても、

長々と話すのはいましたよ。

 

神経がないのかしらん。

 

20分も話が続いた後は、

形の披露とかを15分もみせられました。

 

うーん、全く役に立ちそうもない!

 

 

 

開会式は苦行の連続でした

 

なぜこんな無駄な時間を使うのか、

管理人には到底理解不能でしたよ。

 

今度からは挨拶は

抽選で一人だけにするとか

真剣に考えてほしいですね。

 

本題に戻って、

挨拶は誰のためかと言えば・・

 

議員なんかは票がほしいからだし、

まあ喋る人自身のためだと思いました。

 

 

 

人生を振り返ってみても・・

 

学校行事でも、地域の行事でも、

会社の朝礼でも冠婚葬祭でも・・

 

100人に一人くらいは、

心に残るいい話をしたかもですね。

 

あとは自分のための演説を、

無理やり聞かせる苦行の場でした。

 

これほど無駄なことはありませんよ。

 

これもまた、

軍隊式訓練の一環なのだろう。

 

 

管理人は式をサボることなど、

簡単にできますが子供がかわいそうだ。

 

 

どなたかよい知恵を、

ご教示いただけないでしょうか。

 

コメントをお待ちしています。

 

 

 

 

気分転換にいかがですか?

👇👇👇

かわいい
 

 

 

管理人も本当は良いことだけ、

お話ししたいのですよ。

 

しかし、

そうもいかないのが、

現実なのです”(-“”-)”